日時:2026年5月30日(土)

山梨学院大学D ●7ー62○ 日本大学BC 
山学D
7 0ー52
7ー10
62 日大BC
選手コメント:ゲームキャプテン 安沢 優杜(4年 新潟工業)

応援ありがとうございました。日本大学との試合を通して、前半から日本大学の展開力のあるアタック、堅いディフェンスに圧倒され、自分たちのやりたかったラグビーができませんでした。
ですが、日々の練習で意識してきたラインアウト、モールDFは相手にプレッシャーをかけ、圧力を与えられることができました。その点は今後も継続していきたいと思います。
今後の課題として、アタックの継続や方向性、セットプレーの精度、個々のタックル精度が出たのでこれからの練習で改善したいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

山梨学院大学EF ●7ー88○ 日本大学D 
山学EF
7 0ー46
7ー42
88 日大D
選手コメント:ゲームキャプテン 佐藤 宗建(4年 崇徳)

日本大学D戦では、タックル率の低さや最後までがむしゃらにプレーし続けることができなかった点が課題として残りました。
自分たちの足りない部分を改めて確認できる試合となり、多くの学びを得ることができました。この経験を今後の練習や試合に生かし、チームとして成長していきます。
応援ありがとうございました。引き続き応援よろしくお願いいたします。