サッカー部〔男子〕

2012年度試合結果詳細

東京都トーナメント 2回戦

山梨学院和戸富士見サッカー場

2013.03.31 東京都トーナメント 2回戦

山梨学院大学 12

前半 6-0

後半 6-0

0 東京理科大学

得点者(小畑・遠藤×2・孫×2・田中×2・井上賢×2・深澤・清水・小野)



今年度最初の公式戦が遂に開幕しました。


総理大臣杯は、都学連予選→予備予選→関東予選と予選を勝ち抜いていくと全国の強豪大学と対戦できる唯一の大会です。
関東リーグ昇格を目指すチームとしては、まずこの大会で関東予選までを突破し全国レベルの大学とも戦えるチームになっていかなければなりません。


初戦は3部にのチームということでしたが、次戦からは1部のチームとの対戦となります。

関東リーグ昇格への戦いが、もう始まっているという気持ちで挑んでいこうと思います。



今年度も応援よろしくお願いします!


(マネージャー 三浦千奈)





▲Page Top

川手杯決勝

押原人工芝グラウンド

2013.01.20 川手杯決勝

山梨学院大学ペガサス 3

前半 0-1

後半 3-2

延前 0-0

延後 0-0

PK戦 14-15

3 日川クラブ

得点者(北村×2・長田)



川手杯の決勝戦が押原公園の人工芝グラウンドにて行われました。
相手は山梨県社会人サッカーでスーパーリーグ(SP)に所属する日川クラブです。

ブレーブス・オリオンズのメンバー・引退した4年生、保護者の方など多くの応援も駆けつけました。


前半開始間もなくの失点から始まった決勝戦。
ハーフタイム、選手同士でプレーや動きや戦い方の確認・気持ちの切り替えをし後半に挑みましたが、後半も序盤の時間帯にミスから立て続けに失点してしまいます。
しかし28分・35分に2点を取り返してからは選手もベンチも声を掛け合い必死にゴールを奪いに行きます。

同点弾を決めたのはロスタイム5分と、まさに終了間際のラストプレーでした。

勢いが完全にペガサスに傾くなかでの延長20分間。
しかし両チームゴールが奪えずPK戦に突入。

PK戦も両チームが粘り続け17人が蹴る長い戦いになりました。


PKの結果は14対15。川手杯タイトルを逃す結果となりました。
敗因は前半から後半序盤での3失点。立て続けに失点してしまう場面に反省点や課題が浮き彫りになったと思います。

後半から追いつき、PK戦まで粘った末の結果ですからその分悔しさも大きいものとなりました。

今大会でペガサスの保坂孝コーチ、4年生、ペガサスチームとして最後となります。
最後を優勝という結果で飾れなかったことはとても残念ですが、この悔しさをこれからの日々のトレーニングや4月からの大会に活かしてほしいと思います。



長くなりましたが、最後に、今年度山梨学院大学ペガサスを応援してくださりありがとうございました。

これからも、トップチーム・オリオンズ共に応援よろしくお願いします!



マネージャー
三浦千奈





▲Page Top

川手杯準決勝

御勅使南公園

2013.01.13 川手杯準決勝

山梨学院大学ペガサス 2

前半 2-1

後半 0-0

1 フォルトナ

得点者(小室・北村)





▲Page Top

新人戦決勝

夢の島競技場

2012.12.24 新人戦決勝

山梨学院大学 0

前半 0-1

後半 0-1

2 立正大学





試合全体を通してゴール前まで攻め込む回数・ボールを回す時間等、学院の方がうわてではありましたが決定的な場面を何本も決め切れず。

逆に立正大は学院のミスを見逃さずチャンスを結果にきっちり決め切りました。



新人戦チームとして約1カ月前からこの大会にとりくんできました。

はじめは戦術の面でもチームの士気の面でも心配なところがありましたが、今まで勝ち抜いてきた試合や日々のトレーニングを通して、チーム力が高まっていくのを選手もスタッフも感じていたと思います。

決勝まで勝ち抜き、タイトルまであと一歩、内容では自分たちの方が出来ていたという実感もあった中での結果です。
選手が一番悔しかったと思います。


ブレーブスは今年度の公式戦をすべて終了しました。
新人戦の結果も含め今年度の悔しさと経験は、来年度に活かさなければ意味がありません。

1月からまたトレーニングが始まりますが、また気持ちを新たに頑張ってほしいと思います。


1年間応援ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いします!



マネージャー
三浦千奈







▲Page Top

川手杯準々決勝

小瀬補助競技場

2012.12.16 川手杯準々決勝

山梨学院大学ペガサス 1

前半 0-0

後半 0-0

PK戦 6-5

1 玉穂フットボールクラブ

▲Page Top

新人戦準決勝

立正大学熊谷キャンパスグラウンド

2012.12.16 新人戦準決勝

山梨学院大学 3

前半 2-0

後半 1-1

1 成蹊大学


得点者(金・川口・唐澤)


▲Page Top

新人戦準々決勝

明治学院大学横浜キャンパスへボンフィールド

2012.12.09 新人戦準々決勝

山梨学院大学 2

前半 0-1

後半 2-0

1 東京農業大学



得点者(遠藤・藤原)



東農大は、今季秋季リーグで来年度関東2部昇格を決めました。
これまで東農大にはここぞというところで多く対戦してきましたが、いずれも勝ち取れていません。

最終節に敗れた相手でもあり、今回こそは勝つという特別な思いで挑んだ試合でした。





後半から徐々にいいペースで攻撃を仕掛け、ゴール前まで攻め込む場面が増えました。
コーナー付近でのスローインから横パスをつなぎゴール前に落としたところから、ゴールネットに突き刺す形で決めた同点弾。

その後、相手にとって決定的な場面をDF・GKが防ぐなど、試合終了間際まで両チーム追加点を狙いますが決まらず。
このままPK戦突入かと思われたロスタイム3分、相手のクリアミスからボールを奪い、センターサークル付近からのロングシュートを決め試合終了。

最後まで諦めずに、勝つ事が出来ました。
大きな山場をまずひとつ越えることはできたのですが、この勢いと気持ちを失速させずに決勝まで頑張ってほしいと思います。


応援よろしくお願いします!



マネージャー
三浦千奈




▲Page Top

新人戦3回戦

武蔵大学朝霞キャンパス

2012.12.02 新人戦3回戦

山梨学院大学 1

前半 0-0

後半 1-0

0 武蔵大学


得点者(遠藤)





▲Page Top

川手杯4回戦(ペガサス)

富士北麓公園陸上競技場

2012.11.25 川手杯4回戦(ペガサス)

山梨学院大学ペガサス 5

前半 0-0

後半 0-0

0 grato




▲Page Top

新人戦2回戦

武蔵大学朝霞グラウンド

2012.11.25 新人戦2回戦

山梨学院大学 11

前半 4-0

後半 7-1

1 明星大学



得点者(小野×3・奥沢・井上(賢)×2・遠藤・唐澤・福田×2・山下)



本日から新人戦がスタートしました。
初戦の相手は4部ということで大勝することができましたが、内容としてはまだ改善すべき個所が目立ちました。
まずは次戦にむけて一週間のトレーニングに取り組みたいと思います。

新人戦のメンバーがこの大会中に個人としてもチームとしてもレベルアップができれば、来年度に向けての良い底上げになると思います。

優勝目指して頑張りますので応援よろしくお願いします!


マネージャー
三浦千奈


▲Page Top