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| 7月 9日(日) |
vs 拓殖大学 |
in 東京洗染グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
拓殖大学A |
14 - 71 × |
| 山梨学院大学B |
vs |
拓殖大学B |
31 - 19 ○ |
| 山梨学院大学C |
vs |
拓殖大学C |
31 - 34 × |
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 (YGU: 白のジャージ)
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今日はオープン戦最後の試合でした。相手は2部のライバルである拓殖大学ということもあって、特に気合が入っていました。山学Aはけが人が続出して波に乗れない展開になり、大敗してしまいました。特にスクラムでは大きな差を感じました。シーズンまでにはこの試合で出た反省点を克服して1部に昇格したいと思います。
(記事: 徐)
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 (YGU: 赤のジャージ)
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山学Bは負けが続いて今回こそは最後ということもありアップから気合をいれ試合に臨みました。相手のパス回しに翻弄されながらも山梨学院の激しいDFからの攻撃でトライを重ね、見事オープン戦の最後に勝つことが出来ました。
(記事: 梅田)
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 (YGU: 青のジャージ)
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Cチームにおいては、今期において勝ち星がまったく無いまま最後の試合を迎えたせいもあってか、負けはしたものの出だしよく終始良いテンポで試合を進めることが出来ました。この調子は後半まで続いたものの、ロスタイムに入り、スクラムからプレッシャーを受け逆転トライを許し、負けを喫しました。そのような局面において、いかに身を徹して「勝ち」にこだわることが大切かを思い知らされるゲームとなったように思います。
(記事: 岡本)
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| 7月 2日(日) |
vs 立正大学 |
in 立正大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
立正大学A |
22 - 38 × |
| 山梨学院大学B |
vs |
立正大学B |
17 - 52 × |
| 山梨学院大学C |
vs |
立正大学C |
0 - 43 × |
| 山梨学院大学D |
vs |
立正大学D |
0 - 50 × |
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 (YGU: 白のジャージ)
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今日は蒸し暑い天候の中、立正大学との試合が行われました。山学Aは立ち上がり早々ノーホイッスルトライをされ、厳しい展開になりました。その後トライを返したが、モールを押し込まれるなどディフェンスでの甘さが目立ち負けてしまいました。来週はこの課題を克服して2部のライバルである拓殖大学に勝ちたいと思います。
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 (YGU: 青のジャージ)
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山学BはアップからFW、BKともに盛り上がっていました。その結果前半こそ立正ペースの試合でしたが、後半追い上げを見せることが出来ました。50点以上取られて大敗したゲームでしたが、今後の試合に繋げることが出来そうです。
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 (YGU: 赤のジャージ)
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山学Cはアップから良い雰囲気で盛り上がっていき、試合に望みました。前半は最初から全員が集中していき、まとまりがありました。前半はほとんど敵陣にいました。だが、取りきれず自分たちのミスを相手がターンオーバーして、繋がれてトライ。その後も良い感じで攻めていくが、取りきれずに前半最後にもトライを取られてしまいました。後半は前半のような勢いがあまり感じられず、ずるずるモールでトライを取られていました。そのあとも同じようなパターンで取られて試合を終えました。
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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山学Dはアップからいつもより雰囲気が良かったが、試合が始まると集中力が切れてしまい、ミスが多かった。後半になるとみんなばててしまい結果負けてしまった。今日の反省は、チャンスとピンチのときの切り替えがうまく出来なかったことです。次の試合は今日の反省を生かしたいと思います。
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| 6月25日(日) |
vs 獨協大学 |
in 山梨学院大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学D |
vs |
獨協大学A |
41 - 10 ○ |
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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今日は蒸し暑いなか試合が行われました。今回はDチームですが、全員1年生ということで気持ちも落ち着けて試合に挑めました。Dチームはアップ前からテンションが高く調子が良い状態で試合に入り、前半から獨協大学を果敢に攻めトライを挙げ、後半も前半の勢いのままトライを挙げて獨協大学に見事勝ちました。期待の星である1年生が良い成績を残すということはラグビー部全体でうれしいことです。
(記者: 東)
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| 6月18日(日) |
vs 東海大学 |
in 東海大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
東海大学A |
21 - 36 × |
| 山梨学院大学B |
vs |
東海大学B |
0 - 64 × |
| 山梨学院大学C |
vs |
東海大学C |
7 - 80 × |
| 山梨学院大学D |
vs |
東海大学D |
0 - 64 × |
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 (YGU: 赤ジャージ)
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今日は小雨の中、東海大学と試合を行いました。山学Aは先週と引き続き1部のチームということで練習から気持ちが入っていました。前半東海Aに勝っていましたが、後半に逆転されてしまいました。しかし、今勢いに乗ってる東海大学に良い試合をしたので今回出た反省を次の試合で克服できるよう頑張っていきたい。
(記事: 澤野)
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 (YGU: 白のジャージ)
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山学Bは個々のタックルなど良いプレイはありましたが、直接トライに結びつかず、東海Bのペースで試合を運ばれ、大差で負けてしまいました。この試合で、FWのディフェンスが課題になりました。
(記者: 東)
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 (YGU: 青のジャージ)
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山学Cは自分たちの力を試さんとばかりの意気込みが感じられました。しかし結果は、スコアから見れば先週以上の惨敗となってしまいました。キックオフ直後、LO坂本が非常に良い形でボールをキャッチするなど、良いプレーも見られましたが、チームがその流れにのることが出来ず、防戦一方の展開となりました。試合後、吉田監督からCチームは「周りに冷たいチーム」だと評価されました。
(記者: 岡本)
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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山学Dは試合開始数分でトライを取られると、後は相手の思い通り次々に取られ続け、結局山学Dは1本もトライを取ることが出来なかった。反省点だらけの試合になりましたが、挙げるなら心が折れてしまっていたことです。これを次の試合までに改善していくことで変わっていけると思います。
(記者: 赤峯)
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| 6月11日(日) |
vs 大東文化大学 |
in 大東文化大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
大東文化大学A |
19 - 24 × |
| 山梨学院大学B |
vs |
大東文化大学B |
7 - 68 × |
| 山梨学院大学C |
vs |
大東文化大学C |
5 - 33 × |
| 山梨学院大学D |
vs |
大東文化大学D |
14 - 36 × |
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 (YGU: 白のジャージ)
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本日は天候が雨の中大東文化大学との試合が行われました。山学Aチームは格上の相手ということで、全員アップ中から良く声が出ていて良い雰囲気で試合に望むことができました。結果はまたしても僅差で敗れてしまいましたが、チームとして先週の試合よりまとまりが出てきました。しかし、まだまだFWのセットプレーが安定せず、接点でもまだ1部リーグとの差が感じられました。これからの試合でこれらの点を直していけば1部リーグのチームとも対等以上の試合が出来ると思います。
(記事: 岡本)
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 (YGU: 赤のジャージ)
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山学Bチームは最初の立ち上がりはよく、トライを取って取られてのような感じでした。ATでは、敵陣22mや敵陣5mというチャンスはあったが、リズムがうまく出ず、取りきれませんでした。DFは調子が良く、前に出て止めたが自分達のミスから何本かトライを取られてしまいました。後半は前半のようにうまく行かず、相手のリズムになってしまい、トライを重ねて取られてしまいました。
(記事: 澤野)
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 (YGU: 青のジャージ)
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山学Cチームは試合前の盛り上がりがいまいちの状態で試合をしました。前半は大東文化Cチームのペースで折り返し、ハーフタイムで前半に出来なかったことを挙げ、後半で修正しようとしたが修正しきれずに負けてしまいました。今回の試合はFWは敵陣ゴール前でマイボールを継続するも、トライを取りきれなかった。BKは相手DFのプレッシャーが早く、思うようにATが出来ないという課題を残す試合になった。
(記事: 滝井)
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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山学Dチームは最初の立ち上がりは良い雰囲気だったが、試合中盤になると相手のプレッシャーに負け、ミスが連発するなどし、トライを取られてしまった。今回は試合中盤から集中力が欠けた結果、負けてしまいこの課題をどう乗り切れるかが今後影響してくると思います。
(記事: 小笠原)
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| 6月4日(日) |
vs 日本大学 |
in 日本大学稲城グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
日本大学A |
26 - 33 × |
| 山梨学院大学B |
vs |
日本大学B |
7 - 55 × |
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 (YGU: 白のジャージ)
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本日は、関東1部リーグの強豪である日本大学との試合が行われました。オープン戦も後半を迎え、残りの試合も僅かとなってきましたが、いずれのチームもシーズンを競い合うライバル校ばかりという事もあり、真剣な雰囲気に満ちていました。結果は、僅差で破れ惜敗という形になりましたが、チームとしての「まとまりの差」がそのまま得点に現れたように感じます。FWは、セットプレーにおいて不安定ではあったものの、組織として動いた場面においては決して相手に引けを取らない勝負をしました。またBKは、特に前半において連携ミスが見られましたが、後半30分から立て続けに2本のトライを奪うなど、個々の能力の高さを見せつけました。これからの残りの試合において、いかにチームが組織として機能するかが勝利の鍵であると考えます。
(記事: 岡本)
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 (YGU: 青のジャージ)
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日大Bチームとの試合は、相手は格上だったのでアップからテンションを上げて試合に臨みました。最近開始持はずっとDFばかりだったがCTBが抜けて先制トライをあげた。良い感じで試合をしていたが、相手がリズムに乗り出し、ゴール前で山学のFWのミスでトライを取られた。そこから段々ミスが多くなり、トライを相手に取られてしまった。前半の最後のほうに山学が敵陣5mまで行き、課題であったモールでトライを狙いに行くが、相手にターンオーバーされ取りきれませんでした。後半もDFばかりでリズムが作れず、マイボールになるも、トライまでは取れないで終わってしまった。
(記事: 澤野)
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| 6月4日(日) |
vs 東京農業大学 |
in 山梨学院大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学C |
vs |
東京農業大学A |
10 - 5 ○ |
| 山梨学院大学D |
vs |
東京農業大学B |
0 - 17 × |
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 (YGU: 赤のジャージ)
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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本日は、東京農大の負傷者が多いため、急遽20分ハーフの試合を2本行い、1本目は、山学C対東農大AB、2本目は、山学D対東農大ABとの試合となりました。
山学C対東農大ABとの試合は、東農大の圧倒的なモールに苦戦し、リズムがつかめないまま、先制点を許すこととなり、出足はいまひとつでした。ラインアウト等のセットプレーも安定せずミスが多くターンオーバーされるなど、気持ちで負けている部分や、自分たちのリズムをどう作り保っていくかが今後の課題となりました。
山学D対東農大ABも同様に、試合のテンポが悪くチームワークがバラバラでうまく試合を動かすことが出来ず、トライをとることが出来ないままノーサイドという結果となりました。この試合の反省点を克服し次の試合へつなげたいと思います。
(記事: 瀧井・東)
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| 5月28日(日) |
vs 国学院大学 |
in 山梨学院大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学B |
vs |
国学院大学A |
0 - 36 × |
| 山梨学院大学C |
vs |
山梨学院大学B |
17 - 17 ドロー |
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 (YGU: 青のジャージ)
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 (YGU: オレンジのジャージ / ステップを切るCTB吉田)
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本日は、山梨学院B・Cチームと、国学院大學A・Bチームとの試合が行われました.前日の山梨代表戦においては、Aチームが見事勝利を収め、それに続こうとB・Cチームもモチベーションは充分で、ウォームアップから盛り上がりを見せていました。しかし、いざ試合となると出足は良いとは言えず、相手に次々と得点を許してしまう展開となりました。特に、FW においてはラインアウト等セットプレーの不安定さが目立ち、早急な修正が望まれるところです。また、全体としてはここの接点が甘く「気持ちの押し出し方」が課題となるゲームとなりました。部において,上位のプレーヤーであることの誇りを、ひとりひとりが再認識し、次に繋げることが大切だと考えます。
一方、Cチームの試合は結果から見れば中々の好ゲームとなりました。HO松下、CTB吉田など、3年生陣が活躍を見せる試合展開となりましたが,こちらのペナルティが多く,なかなか得点に結びつける事が出来ませんでした。また、1年生が主体のチームであるため、セットプレーの不安定さが目立ち,今ひとつ統率がとりきれていない感がありましたが、今後のチームとしての成長に期待したいところです。
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| 5月28日(日) |
vs 山梨選抜 |
in 小瀬グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
山梨選抜 |
26 - 12 ○ |
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 1年生で初のレギュラー入りLO梅田
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 前回MVPでレギュラー入り4年FL丸山
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 試合の確認をするキャプテン片平とテビタ
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 (YGU: 緑のジャージ)
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今年のUTY杯はメインの試合がナイターということもあり、試合時間がいつもより少し遅い時間帯でのゲームとなりました。試合前は多少緊張していたところも見られましたが、アップになると皆集中しだして、課題の1つだったアップから声をしっかり出して上げていくというのができていました。試合が始まり数分で留学生のテビタの先制トライで幕をあけました。社会人も多い山梨代表に接点でもひけをとらず、特にディフェンスが全体的に良かったので、失点を少なくでき、勝利に繋がったんだと思います。ハンドリングミスやセットプレーが安定しなかった等の課題は見つかったものの 26 - 12 で勝利することができました。
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| 5月20日(土) |
山梨学院部内マッチ |
in 山梨学院大学グラウンド |
| 試合結果 |
| G |
vs |
U |
14 - 12 Gチーム勝利 |
| Y |
vs |
R |
7 - 19 Rチーム勝利 |
| Y |
vs |
U |
(詳細は入手次第掲載します) Uチーム勝利 |
| G |
vs |
R |
(詳細は入手次第掲載します) Gチーム勝利 |
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来週のUTY招待ラグビーのメンバーを決めるため、山梨学院大学ラグビー部をY,G,U,Rの4チームに分け,40分一本の部内マッチを行いました。1回戦はGチームとUチームの試合を行いました。試合は接戦でしたが、試合の最後のほうにGチームのWTB椚がコンバージョンキックを決め,逆転勝利しました。
2回戦、YチームとRチームは開始からすぐYチームがトライをしました。試合の半ばRチームがチャンスから何本かトライを決めて勝利しました。
3位決定戦でYチームとUチームが試合をし、互いに良い攻防をしていたが、Yチームは連戦という事もあり、Uチームが勝利しました。
決勝戦、GチームとRチームが試合を行いました。最初の20分はGチームがRチームのミスや、良いテンポでトライを取って行きました。後の20分でRチームも連続でトライを重ねて追いつきそうでしたが、最後にGチームのWTB椚がトライを取り、試合が終わりました。
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 MVPに選ばれたGチーム丸山幹秀
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(記事: 澤野)
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| 5月14日(日) |
vs 国際武道大 |
in 山梨学院大学グラウンド |
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vs 高麗クラブ |
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| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
国際武道大学A |
62 - 0 ○ |
| 山梨学院大学B |
vs |
高麗クラブ |
57 - 27 ○ |
| 山梨学院大学C |
vs |
国際武道大学B |
22 - 30 × |
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 (YGU: 赤のジャージ)
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今日は国際武道大学Aチームとの試合が行われました。前日の雨により、グラウンドコンディションは良いとは言えず、気温も高い中でのゲームとなりましたが、UTYへの前哨戦の意味合いもあっての一戦のためか、皆高いモチベーションを持って試合に望んでいる様子でした。前半が始まってまもなく、LO竹原が非常に良い出足でK.0. (キック・オフ) のボールを制し、そのままBKに展開する形でWTB大井がノーホイッスルトライ。この得点を封切りに、山学Aが終始テンポ良く試合を進める形となりました。後半30分、自陣ゴール前で相手のモールに苦戦するという、チームにとって辛い場面もありましたが、決して大量得点にあぐらをかく事はせず、耐え凌ぎました。
「得点を大量に重ねた事よりも,ゴール前での懸命なDFにこそ今日の試合の勝ちがあった」 これは吉田監督の弁です。
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 (YGU: 青のジャージ)
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Bチームはオープン戦でまだ勝ち星がないので気合を入れ、試合に望みました。高麗クラブとの試合は前半、ひどく蒸し暑く、良いプレーが出ず、なかなかお互いにペースを握れずにいました。前半20分に山学のBKが何度もトライを連続で取り、そこから立て直し山学リードのまま前半を終えました。後半は最初から良いリズムで試合をしていき、試合の課題であったセットプレーやDFなども良い感じでできました。結果は57対27で、内容の良い試合ができてとても充実しました。
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 (YGU: 紺のジャージ)
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Cチームは序盤出足が悪く、その隙をつかれてトライを取られてしまいました。しかし山学もそれに負けずとタッチラインぎりぎりのコースをFB平良が走りきり、トライを重ねるなど食いついていきました。後半は前半同様出足が悪かったために相手に攻め続けられトライをとられてしまった。山学も一生懸命トライを重ねて食いついていったが、惜しくも負けてしまいました。今回は出足が悪いという最大の課題を見つけたがこれをどうやって乗り越えていくか考えて次の試合に挑みます。
(記事: 東)
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| 5月13日(土) |
vs 明治学院大学 |
in 明治学院大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学D |
vs |
明治学院大学 |
45 - 5 ○ |
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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今日の試合は雨という悪天候で、グラウンド状態も悪く最悪なコンディションでした。試合の内容は、前半リズムがなかなかつかめなくてトライに結びつける事ができませんでした。しかし後半になると、徐々にリズムが掴み始めトライを重ねることができ、見事勝つ事ができました。この調子で勝ち癖をつけ、オープン戦を勝ち続けていきたいです。
(記事: 瀧井・小笠原)
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| 4月30日(日) |
vs 立教大学 |
in 立教大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
立教大学A |
26 - 27 × |
| 山梨学院大学C |
vs |
立教大学B |
5 - 12 × |
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 (YGU: 赤のジャージ)
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埼玉の立教大学グランドにて山学A・Cチームと立教大A・Bチームの試合が行われました。この日はものすごく暑く、風も強く、気候としては良いとは言えないものでした。Aチームの前半は立ち上がりが悪く、先制を許した上にミスからチャンスを潰す等して 15 - 12 で折り返し、後半も流れに乗り切れずに1点差での惜敗だった。チームとしてほとんど機能してなかったのが敗因の1つで、課題が多く残る試合でした。Cチームの試合は、どちらもミスが多くて攻め切れず、前半 0 - 5 で折り返す展開で、後半も前半の修正ができていなかったからかミスが多く、ロースコアでの試合運びになった。1年生は大学での試合が初めてだった選手がほとんどだったので、少し緊張していたと思うので次回からの試合は楽しみです。
(記事: 赤峯・瀧井)
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| 4月29日(土) |
vs 東芝青梅 |
in 東京洗染グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学B |
vs |
東芝青梅 |
36 - 52 × |
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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山梨の東京洗染グランドにて、山学Bチームと東芝青梅の試合が行われました。この日は曇り空となり、風もなく、天然芝のグランドという絶好のコンディションの中でのゲームとなり、その為かいつも以上の意気込みが感じられたように思います。前回の日体大戦では、「立ち上がりの悪さ」が課題として残りましたが、その点の修正という意味では不満が残るゲームとなりました。前半においては、外国人LOを核にモールで苦戦を強いられるケースが多く見られ、FWをはじめとするチームのDF面での淡白さが目立つ展開となりました。しかし、後半に入り、スクラムやラインアウトからのモールなど、セットプレーに安定が生まれると、一気にこちらが相手を畳み掛ける形となりました。トライも後半においては1本に抑えるなど、「攻撃は最大の防御」を体現するになったように感じます。
(記事: 岡本・瀧井)
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| 4月22日(土) |
vs 日本体育大学 |
in 日本体育大学グラウンド |
| 試合結果 |
| 山梨学院大学A |
vs |
日本体育大学B |
50 - 28 ○ |
| 山梨学院大学B |
vs |
日本体育大学A |
12 - 95 × |
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4月22日、神奈川の日体大グラウンドにて、オープン戦初戦となる日本体育大学との試合が行われました。今年度の封切りとなった試合ということもあってか、全体的に緊張している面も見受けられたように思います。そんな特別な意味合いを持って臨んだ一戦となりましたが、今年度から新たにチームの一員となったテビタ (愛称「D」) を始め、多くの選手が気持ちを前面に押し出したプレーを見せてくれました。
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 (YGU: 赤のジャージ)
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Aチーム今年度初試合のファーストトライは片平キャプテンでした。前半は、山学が取ると日体大が取る形になり、点差を開く事ができませんでしたが、後半になってからはさらに調子を上げ 、失点も少なく結果オープン戦初勝利を収める事ができました。留学生のテビタは期待通りの大活躍で、前半のみの出場となりましたが、これから山学の大きな戦力となるでしょう。
日体大戦AチームのMVPは、佐井 雄太 (CTB) でした。
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 (YGU: オレンジのジャージ)
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Bチームは、相手が明らかな格上のチームだということもあり、結果から見れば振るわない結果となりましたが、決して相手に見劣りしない攻防を見せる形となりました。特に後半に入ってからは 、敵陣ゴール前でのラインアウトモールからブラインドを突いたFL深井のトライ、更に縦続けにCTB手塚がトライを奪うなど、今後の可能性を示唆してくれたゲームになった様に思います。
日体大戦BチームのMVPは、有田 欽彦 (FL) でした。
(記事: 岡本・赤峯)
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