- 法学部政治行政学科 講師
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大髙 瑞郁(おおたか みずか)
- 担当科目
- 社会心理学
心理学概論
社会調査法
社会調査と企画
専門演習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
基礎演習
- 講義日
- 月曜日、火曜日、水曜日
- 研究室
- 新12号館2-5研究室
- 専門分野
- 社会心理学、社会調査
- 最終学歴
- 東京大学大学院 人文社会系研究科 社会文化研究専攻(社会心理) 博士課程 単位取得満期退学
- 取得学位
- 東京大学 修士(社会心理学)
- 主な所属学会
- 日本社会心理学会、日本グループ・ダイナミックス学会、Society for Personality and Social Psychology
主な研究業績
【学術論文】
唐沢かおり・大髙瑞郁・竹内真純 (2010). 中高齢者の失業に対する政策への態度規定要因:原因帰属の観点からのアプローチ 社会心理学研究,25,178-187.
大髙瑞郁・唐沢かおり (2010). 所得による生活保障の責任帰属バイアスと社会保障政策に対する態度の違い 実験社会心理学研究,50,49-59.
【その他】
大髙瑞郁 (2007). アメリカにおける被害者加害者調停 マーク・S・アンブライト(著) 藤岡淳子(監訳) 被害者-加害者ハンドブック 誠信書房 pp. 215-233.
主な教育・指導
専門演習では、対人関係・対人援助をテーマに、、何らかの問い(リサーチ・クエスチョン:以後R.Q.)をたて、そのR.Q.に関して、既に明らかにされている知見を学び、それらの知見や洞察から予測される答え(仮説)を考えます。そして、調査(インタビューやアンケート)を設計・実施し、分析して仮説を検証します。最後に、R.Q.と仮説および検証結果をレポートにまとめ、発表します。
主な学内活動・社会活動
【学内】
FD委員会委員
基礎演習企画運営委員会委員








