- 現代ビジネス学部現代ビジネス学科 教授
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藤原 邦彦(ふじわら くにひこ)
- 担当科目
- サービス産業論
インターンシップ
現代経営事情
演習(ゼミナール)
基礎演習
- 講義日
- 月曜日,火曜日
- 研究室
- 9号館 2F-3号室
- 専門分野
- ホスピタリティ産業、サービス産業
- 最終学歴
- 立教大学 法学部
- 取得学位
- 法学士(立教大学)
- 主な所属学会
- 日本インターンシップ学会
研究のヴィジョン
“21世紀は、ホスピタリティの時代”であると確信します。
「ホスピタリティ産業」の中核に位置するのが「サービス産業」であり、そのサービス産業を代表するのが「宿泊産業(ホテル、旅館)」であり、「観光産業」であると考えます。
これらの産業に多くの学生が就職する現状を考え、この産業の特性や将来を考察し、学生が理解できるように伝える。
主な研究業績
(特になし)
教育のヴィジョン
・学生たちが社会人となる時に『自分で考え、悩み、他と議論して“自分の結論”を出し、行動し、その結果が良くても悪くても“自分で決めたのだから自分の責任”である』ことを自覚できる人間に育って欲しい。
・これからのきびしい時代を元気に生きていくことのできる“人財”に成長する手助けをする。
主な教育・指導
[ゼミナール]
“山梨のホスピタリティ産業をフィールドワークする”
大学生活を送る「やまなし」のホスピタリティ産業をフィールドワークすることで、裾野の広い産業である観光産業や山梨の特性であるフルーツ産業を体験しながら学ぶことで“やまなし”を理解し、将来の就職に役立て、さらにこれからのきびしい時代を元気で豊かに生き抜くことのできる『人間力』を養う。
[インターンシップ]
学生がインターンシップで職業体験することにより、教室で学んだ「理論」と社会に出て経験する「実際」を統合しながら、職業意識を高めつつ、専門能力の向上を図る。
「事前学習」(インターンシップの目的や意味を確認する・企業研究を行う・礼儀作法や話し方などを学ぶ)や「事後学習」(体験したことを確認する・体験記を文章にまとめる・体験したことを発表する)に注力することで、学生の人間的な成長と社会人となる準備をする。
社会活動のヴィジョン
学生ができるだけ社会・企業に接する機会を多くすることで、学生は社会の実際を知り、社会・企業はいまどきの学生気質を理解し、支援してもらうことを心がけている。
主な学内活動・社会活動
(特になし)








