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外国人留学生入試
学部学科・定員
法学部法学科  若干名
法学部政治行政学科  若干名
現代ビジネス学部現代ビジネス学科  若干名
出願期間
(Ⅰ期)2017年12月1日(金)〜12月8日(金)(必着締切)
(Ⅱ期)2018年2月1日(木)〜2月13日(火)(必着締切)
(Ⅲ期)2018年2月20日(火)〜3月1日(木)(必着締切)
試験日
(Ⅰ期)2017年12月16日(土)
(Ⅱ期)2017年2月17日(土)
(Ⅲ期)2017年3月6日(火)
合格発表日
(Ⅰ期)2017年12月23日(土)
(Ⅱ期)2018年2月24日(土)
(Ⅲ期)2018年3月10日(土)
入学手続締切日
(Ⅰ期)2018年1月9日(火)(必着締切)
(Ⅱ期)2018年3月9日(金)(必着締切)
(Ⅲ期)2018年3月20日(火)(必着締切)
試験会場
本学
出願資格
日本以外の国籍を有し、下記1~3のいずれかに該当し、かつ出願要件を満たす者。
  1. 外国において、12年の学校教育課程を修了した者及び2018年3月までに卒業見込みの者で入学時に満18歳に達している者。またはこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
  2. 外国において、大学入学資格を取得した者で、入学時に満18歳に達している者。
  3. 本学において個別の入学資格審査により、高等学校を卒業したと同等以上の学力があると認めた者で、入学時に満18歳に達している者。
注1.母国において、小学校から高校卒業までの学校教育課程が通算して12年に満たない方は、必ず出願前(受験料を振込む前)に、本学入試センターまでご相談ください。
注2.上記の出願資格に該当すれば、「留学」以外の在留資格の方でも受験はできますが、本学「外国人留学生授業料減免制度」の対象とはならず、日本人学生と同額の学費を納入していただくことになります。また、「学内外の各種奨学金制度」についても対象にはならない場合があります。
出願要件
日本語能力資格について
(Ⅰ期・Ⅱ期)
日本語能力試験」「日本留学試験」を受験しているか、十分な日本語学習を行ったことを証明できること。
(Ⅲ期)
「日本語能力試験(N1~N3)」、「日本留学試験(試験科目:『日本語』)」 の何れかを受験していること。
選考方法
次の1~4の総合判定により合格者を決定します。
  1. 出願書類の審査
  2. 日本語教養試験(60分)
  3. 日本語による作文試験(60分:800字以内)
  4. 面接試験(個人面接:1人15分~20分程度)
左記の①~④の総合判定により合否を決定します。なお、JLPT N2級程度の日本語能力が必要となりますので、Ⅰ期・Ⅱ期に出願する場合もできる限り日本語能力試験を受験してください。
出願に必要な書類
場合によっては、下記の書類の他にも資料の提出を求める場合があります。必要な資料が不可能な場合は、出願前に必ず入試センターに相談してください。
  1. 入学願書(A)……写真を貼付し、必要事項を記入し送付してください。※母国の住所、学歴(学校名・入学卒業年月日)など正確に記入すること。
  2. 志願整理票(B)……必要事項を記入し写真を貼付し送付してください。
  3. 振込依頼書(D)……金融機関にて受験料35,000円を振込んでください。(D)は金融機関へ
  4. 「卒業証書」(原本)※コピー不可……あなたの母国の「最終学歴」に関する証明(原本)が必要です。日本語学校が証明する日本語訳文を添付すること。
  5. 「卒業証明書」(原本あるいはコピー)……コピーの場合は、日本語学校が公式なものであること証明する書類が必要です。日本語学校が証明する日本語訳文を添付すること。
  6. 「成績証明書」(原本) ※コピー不可……在学期間中の各学年の成績が必要です。あなたの母国の「最終学歴」に関する証明(原本)が必要です。日本語学校が証明する日本語訳文を添付すること。
  7. 所属学校(日本語学校/専門学校/大学別科)の「在学証明書」
  8. 所属学校(日本語学校/専門学校/大学別科)の「成績証明書」……成績証明書に出席状況の記載がない場合は、別途、出席状況調査書を添付してください。
  9. 住民票……居住している市・区・町・村の各役所から発行される証明書。発行から1ヶ月以内
  10. 「在留カード」……A4の用紙に表面に、カードの表と裏をコピーすること。(写真が鮮明に映るように)(A4用紙1枚)
  11. 日本語能力試験および日本留学試験の成績を証明するもの……①Ⅰ期・Ⅱ期入試に出願する方で、上記の試験を受験している方は「認定証」「成績証明書」を提出してください。 ②Ⅲ期入試に出願する場合は、日本語能力試験あるいは日本留学試験の成績が必ず必要です。
  12. 研究・学習計画書……本学所定の用紙に記入してください。
  13. 留学生活報告書……現在の生活状況について具体的に記載してください。
  14. 経費支弁書……受験者が代筆しても可。
  15. 経費支弁立証資料……次の資料を添付すること。受験者が代筆しても可。
     経費支弁者が日本にいる場合
    • ・経費支弁者の「在職証明書」並びに「所得証明」(源泉徴収票など)
    • ・経費支弁者の住民票世帯全員が記載された市区町村発行のもの)
     経費支弁者が母国にいる場合
    • ・母国にいる経費支弁者の「在職証明書」並びに「収入証明」、さらに「預金残高証明書」が必要です。(発行から3ヶ月以内) ※必ず日本語学校が証明する日本語訳文を添付すること。
  16. パスポート(コピー)……「上陸許可の証印」と「写真」のページのコピー。(鮮明に)
  17. 国民健康保険被保険者証……加入している方は必ずコピーを提出してください。
  18. アルバイト収入の資料……アルバイトの収入がある方は、下記の資料を添付すること。
    ①アルバイトの在職証明書(アルバイト先で発行証明すること)
    ②アルバイトの収入証明書(源泉徴収票など)