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admissions information 入試情報
〈2018年度入試変更のお知らせ〉
大学ではアドミッション・ポリシーの改正に伴い、2018年度入試の一部を変更いたします。変更点は〈こちら(PDF)〉から



〈ご注意〉
2017年度の入試情報です。参考までに掲載しております。
2018年度の入試情報は決定次第随時ホームページ上に掲載いたしますので、しばらくお待ちください。
〈2017年度入試出願カレンダー〉



〈法学部・現代ビジネス学部の入試制度〉
チャレンジAO〈9月〉
  • 何事にもチャレンジする「意欲」「目標」「具体的プラン」などあなたのこれからを評価する入試です。
推薦(指定校)〈11月〉
  • 書類審査、面接(グループ)による総合判定
推薦(公募)〈11月〉
  • 書類審査、面接(個人)および課題小論文による総合判定
  • 併願が可能です
  • 本学・長野・静岡に試験会場設置
自己推薦(Ⅰ期)〈11月〉
  • 書類審査、面接(個人)による総合判定
  • これまでの実績や個性、意欲などを判定基準に用いる入試です
自己推薦(Ⅱ期)〈12月〉
  • 書類審査、面接(個人)による総合判定
  • これまでの実績や個性、意欲などを判定基準に用いる入試です。
自己推薦(Ⅲ期)〈3月〉
  • 書類審査、面接(個人)による総合判定
  • これまでの実績や個性、意欲などを判定基準に用いる入試です。
一般入試A方式〈2月〉
  • 選択型2科目入試(試験当日に国語、英語、選択科目から選択)
  • 希望試験日登録制
  • 本学・東京・静岡・長野・松本・高崎・水戸に試験会場設置
一般入試B方式〈3月〉
  • 2科目入試(試験当日6科目から選択)
  • 1回分の受験料で3学科に出願できます
  • 本学・東京に試験会場設置
センター方式(Ⅰ期)
  • センター試験前に出願を締め切ります
  • センター試験の成績のみで判定します
  • 併願が可能です
センター方式(Ⅱ期)
  • センター試験後に受付を開始します
  • センター試験の成績のみで判定します
  • 併願が可能です
センター方式(Ⅲ期)
  • センター試験後に受付を開始します
  • センター試験の成績のみで判定します
  • 併願が可能です
スカラシップ(Ⅰ期・Ⅱ期・Ⅲ期)
  • 優秀な学生に対して学費を(全額または半額)免除する制度です
  • センター試験の成績のみで判定します
  • センター方式との併願が可能です
その他の入試
  • スポーツ推薦入試
  • 社会人入試
外国人留学生入試
  • 出願書類の審査、日本語による作文、面接などにより合否判定します
編入学試験
  • 法学部/現代ビジネス学部
〈健康栄養学部の入試制度〉
推薦〈11月〉
  • 書類審査、小論文および面接(グループ)による総合判定
一般入試A方式〈2月〉
  • 選択型2科目入試(試験当日に選択)
  • 試験日選択制
  • 本学・東京・静岡・長野・松本・高崎・水戸に試験会場設置
センター方式(Ⅰ期)
  • センター試験前に出願を締め切ります
  • センター試験の成績のみで判定します
  • 併願が可能です
センター方式(Ⅱ期)
  • センター試験後に受付を開始します
  • センター試験の成績のみで判定します
  • 併願が可能です
センター方式(Ⅲ期)
  • センター試験後に受付を開始します
  • センター試験の成績のみで判定します
  • 併願が可能です
編入学試験
  • 健康栄養学部
〈国際リベラルアーツ学部の入試制度〉
AO入試〈9月〉
  • 試験日は9月24日(土)です
推薦入試〈11月〉
  • 試験日は11月12日(土)です
一般入試A〈2月〉
  • 試験日は2月1日(水)です
一般入試(センター併用型)〈2月〉
  • 試験日は2月16日(木)です
  • センター試験を利用できます
一般入試B〈3月〉
  • 試験日は3月3日(金)です
帰国生入試
  • 4月入学生用入試と9月入学生用入試があります
外国人留学生入試
  • Application Guide for International Students
〈スポーツ科学部の入試制度〉
AO入試(Ⅰ期)〈9月〉
  • 書類審査、面接による総合判定
推薦入試(Ⅰ期)〈11月〉
  • 試験日は11月12日(土)・13日(日)本学が指定したどちらか1日です
  • 書類審査、面接による総合判定
AO入試(Ⅱ期)〈12月〉
  • 書類審査、面接による総合判定
推薦入試(Ⅱ期)〈12月〉
  • 書類審査、面接による総合判定
一般入試A方式〈2月〉
  • 試験日は2月1日(水)・2日(木)[2日間:試験日選択制]です
  • 本学・東京・静岡・長野・松本・高崎・水戸に試験会場設置
一般入試B方式〈3月〉
  • 試験日は3月3日(金)午後です
センター方式(Ⅰ期)
  • センター試験前に出願を締め切ります
センター方式(Ⅱ期)
  • センター試験後に受付を開始します
〈入試に関するその他の情報〉
入学試験会場
入学試験会場(国際リベラルアーツ学部)
入学試験会場(スポーツ科学部)
合否結果のお知らせについて
学費・奨学金



【全学部全学科共通】
  1. 入学に対して明確な目的意識をもっている人
  2. 本学で学ぶという姿勢を大事に思う人
  3. 常に前向きな向上心を備えている人
  4. 学業はもとより、スポーツ、資格取得、文化活動、ボランティア活動や国際交流などにおいても、積極的かつ意欲的に取り組める人
  5. 目標・目的に対して、日々自己を成長させる確かな意思を備えた人
  6. 基礎的な教養を備え、入学後さらにそれを伸ばせるだけの能力を有する人

【法学部法学科】
アドミッションポリシー
本学の教育理念および教育目標のもと、法学科では、次のような人材を求める。
  1. 本学法学科で自分を成長させようとするつよい意思と意欲をもっている人。
  2. 社会で起きているさまざまな問題に対して興味・関心をもち、それを主体的に考える人。
  3. 明確な目的意思をもち、その実現のための努力を怠らない人。

高等学校段階で習得しておくべき内容・水準
●入学者に求める能力
現代社会の基礎となっている市民社会と人権を理解するために、公民(現代社会、倫理、政治・経済)、地理歴史(世界史、日本史、地理)、また、言語感覚及び論理的思考力を身につけるために国語、外国語及び数学の基本的な事項について学んでおくことを求める。
●評価方法
  • センター方式、本学一般試験方式入試
    大学入試センター試験及び本学が実施する個別学力検査において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。
  • AO、推薦試験入試
    調査書、面接及び小論文において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。

【法学部政治行政学科】
アドミッションポリシー
求める学生像
  1. 大学での学びに繋がる基礎学力を備えている。
  2. 地域から世界まで、社会的な事象に対する関心を持っている。
  3. 自発的自律的に学び、自己を向上させようという意欲を持っている。
  4. 学びの成果を社会の発展に役立てるという意志を持っている。

高等学校段階で習得しておくべき内容・水準
●入学者に求める能力
公民(現代社会、倫理、政治・経済)、地理歴史(世界史、日本史、地理)、国語、外国語、数学は、学科専門教育を学ぶ基礎となるため、基本的な事項について学んでおくことを求める。
●評価方法
  • センター方式、本学一般試験方式入試
    大学入試センター試験及び本学が実施する個別学力検査において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。
  • AO、推薦試験入試
    調査書、面接及び小論文において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。

【現代ビジネス学部現代ビジネス学科】
アドミッションポリシー
現代ビジネス学部は、地域経済の担い手として、人々から信頼され、社会において幅広い分野で活躍できる自律的な能力を持った人を育成したいと考えている。そのため、現代ビジネス学部に入学する人には、自己を成長させたいという意欲に加えて、現代におけるさまざまな問題に対して関心を持ち、社会に貢献する意識を持つことが求められる。
具体的には、現代ビジネス学部における導入科目を履修するために必要な基礎知識とともに、他者と積極的に関わる意欲や態度を持っていることが望まれる。

〔受験生に求めること〕
  • 健全で規則正しい生活習慣を保ち、学内外の活動(部活動やボランティア活動など)を自発的かつ積極的に行っていること。
  • 他者との対話や協力をすることの重要性を理解し、それへの意欲や態度を持っていること。
  • 以下の科目の内容について十分に理解していること。
    • 文章理解力かつ文章表現力として、「国語表現」または「国語総合」、および、「コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ」または「英語表現Ⅰ・Ⅱ」
    • 社会の理解力として、「現代社会」または「政治・経済」、および、「世界史A」または「日本史A」
    • 数的な理解力として、「数学Ⅰ」および「数学A」
    • 情報の取り扱いとして、「社会と情報」または「情報の科学」
  • 総合高校や専門高校の出身者については、簿記や情報処理などの検定試験に合格していることが望ましい。
  • 留学生については、出身国における教育課程において上記に準じた学習を行い、十分な日本語能力(JLPT N2級相当)、および、日本文化に対する興味を持っていること。
評価方法
AO入試(チャレンジAO入試・自己推薦入試)
基礎的な学力や学内外の活動状況を調査書、自己推薦書にて評価し、社会に対する興味・関心や他者と関わる態度を面接にて評価する。
推薦入試(推薦入試・指定校推薦入試など)
基礎的な学力や学内外の活動状況を調査書や課題小論文(推薦入試)にて評価し、社会に対する興味・関心や他者と関わる態度を面接にて評価する。
センター方式・一般入試
基礎的な学力を個別学力検査にて評価し、社会に対する興味・関心や他者と関わる態度、学内外の活動状況を調査書にて評価する。
留学生入試(留学生Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ期)
基礎的な学力や日本語能力を調査書にて評価し、社会に対する興味・関心を小論文にて評価し、学内外の活動状況や日本文化に対する興味・関心や他者と関わる態度を面接にて評価する。

【健康栄養学部管理栄養学科】
アドミッションポリシー
管理栄養学科の教育目的を達成するために、次のような人材を求める。
  1. 専門職として明確な目標と向上心を有し、学問に取り組む意欲をもっている人。
  2. 専門的な知識を学ぶ上で重要となる基礎学力を備えている人。
  3. 食と健康にかかわる課題の解決に意欲的で、主体的に社会に貢献しようとする人。

高等学校段階で習得しておくべき内容・水準
●入学者に求める能力
人々の健康の維持・増進の支援に必要な栄養学について理解するために、理科(化学、生物)及び数学の基礎的な知識、また、社会や人とかかわる能力及び論理的思考力を身につけるために、国語、外国語及び地理歴史・公民(世界史、日本史、地理、現代社会、倫理、政治経済)の基本的な事項について学んでおくことを求める。
●評価方法
  • センター方式、本学一般試験方式入試
    大学入試センター試験及び本学が実施する個別学力検査において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。
  • 推薦試験入試
    調査書、面接及び小論文において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。

【国際リベラルアーツ学部国際リベラルアーツ学科】
アドミッションポリシー
  1. 意欲が高く熱心な学生
  2. 学問的な潜在能力と一定の学業上の成果を有する学生
  3. 寛容な精神とともに、知的好奇心があり、批判的で柔軟な思考ができる学生
  4. 本学部での学修に必要となる基礎的な英語力と、英語の学習能力が備わっている学生
国際リベラルアーツ学部(iCLA)は、上記のような、「可能性のある学生」を求めています。
4年間の学生生活を英語で送ることで、学生のみなさんが知的にも精神的にも成長することをサポートし、応援します。

高等学校段階で習得しておくべき内容・水準
●入学者に求める能力
ほぼ全ての授業科目を英語で学ぶために、入学時に高等学校課程修了程度の英語力を身につけていることを求める。また、批判的、創造的、自立的、グローバルな思考力を身につけるために、国語、数学、理科、公民、地理歴史の基礎的な事項について学んでおくことを求める。
●評価方法
  • 本学一般試験方式入試
    各出願書類、本学が実施する個別英語学力試験、及び面接試験において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。
  • AO、推薦試験入試
    各出願書類、小論文(日本語と英語による論述試験)及び面接試験において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。

【スポーツ科学部スポーツ科学科】
アドミッションポリシー
スポーツ科学部において受け入れたい学生は、「大学生活をとおして幅広い教養と豊かな人間性を身に付けたいと願っている人」「スポーツを行うこと、見ること、支えること、教えることなどに興味、関心がある人」を前提として、以下に示す課題を達成したいと願っている者である。
  1. 授業やスポーツクラブの活動をとおして競技力や実技能力をさらに高めたいと願っている人
  2. 授業やスポーツクラブの活動をとおしてスポーツ科学の“知と技”(指導能力、研究能力、科学的サポート能力、マネジメント能力など)を実践的に身に付けたいと願っている人
  3. 大学生活で得た学修成果を、国内外のさまざまなスポーツ関連分野において活かしたいと願っている人

高等学校段階で習得しておくべき内容・水準
●入学者に求める能力(案)
修学に必要となる基幹科目の基本的な事項について学んでおくことを求めるものとします。(現在詳細を調整中で、正式決定後こちらで明示します。)
●評価方法
  • センター方式、本学一般試験方式入試
    大学入試センター試験及び本学が実施する個別学力検査において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。
  • AO、推薦試験入試
    調査書、面接及び自己推薦書等において、志願者の能力や資質を総合的に評価する。