山梨学院大学の「志」

【タグライン】
をめざす勇気

山梨学院大学ならではの魅力の一つである、日本一の頂・富士山に見守られているかのような素晴らしいロケーション。そんな恵まれた環境のなかで人生の大きな目標に向かって、まっすぐひたむきに挑戦し続ける勇気を培ってもらいたいという思い、そしてキャンパスに流れる凛と澄み切った空気感を、タグラインとして表現しました。

建学の
精神

本学ハ日本精神ヲ主義トスル
本学ハ祖国ノ指導者養成ヲ旗幟トスル
本学ハ徳ヲ樹ツルコトヲ理想トスル

教育
理念

本学は、日本文化への深い理解と広い国際的視野をもって
社会に貢献する人間の育成を目指し、
豊かな教養と創造力を備えた人格の形成を図る。

  • 山梨学院の校章
  • 山梨学院の校歌
画像

山梨学院の校章は「梶(かじ)の葉」を台座としています。
「梶」は「舵(かじ)」に通じ、「方向」を示すものとされています。
古くより人々は梶の葉に文字を書き、その上達を七夕の星に願いました。
また梶は和紙の原料であり、学問は紙によって発達しました。
このため梶は学問に通じるものとされており、本学の校章はこれを依りどころとして制定されました。

作詞 古屋眞一

作曲 坂口五郎

一. 舞鶴城の夢はるか
芙蓉の峰を仰ぎみて
ここ山梨の故郷に
若人の学ぶ塔やあり
二. けだかく匂う山桜
教えの旨に応えんと
共に睦みて励みあい
甲斐の文化は世にかおる
三. 祖国を興すのぞみもて
学徒の心ひとすじに
文化の塔を建つるとき
光は永久に輝かん

《山梨学院校歌》は幼稚園を除く、小・中・高・大(短大、大学院を含む)のそれぞれの学校の校歌であるとともに本学共通の学園歌でもある。

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